英国チーズ委員会が2005年に行った調査によると、眠りにつく30分前にあるチーズの小片20gを食べた後、男性の75%と女性の85%が、奇怪で鮮明な夢を経験することがわかった。その奇妙な夢の原因となるチーズが、世界三大青カビチーズの1つ、「スティルトンチーズ」である。
(Reblogged from kikuzu)

「本当にお金を稼ぎたかったら、金持ちから取ろうって考えるよりもお金のない人たちから取ろうと考えたほうがいいよ。金持ちは強くて頭がいいから。弱い人をさらに弱くするほうが効率良く簡単に稼げる。」

ネットワークビジネスの根底にある思想はこれ。

(Reblogged from hicobeli)

究極的に近代国家のいいところは何か、ということに突入していくわけですが、要は別に友達とかいなくても税金さえ払っていれば、警察と自衛隊も、戦争や災害から守ってくれるし、小中学校はタダで行かせてくれるし、病気になっても三割負担ぐらいで病院にいけるんです。友達がいなくても、そうやって人に支えてもらえるから、119番を押すと救急車も消防車も来る。究極的にはそういうことなんですよ。

それを今の自称インテリ的自意識を持っている人であればあるほど、逆行しようとしているんですよね。「人と人とのふれあいって大事だよね」って、そりゃ大事に決まってますよ。でもそれって、主張として意味なくないですか?

(Reblogged from tknori)
冬に思い出す夏が一番いい 
なんでも一番遠い時が一番きれいなんだ
(Reblogged from edieelee)
自分自身について論理的推論を行うというのは、危ない作業だ。
(Reblogged from edieelee)

真のオタクはこうだろ。

「ふーん、で、君は涼宮ハルヒのキャラで誰が好きなの?」

「オウフwwwいわゆるストレートな質問キタコレですねwww
おっとっとwww拙者『キタコレ』などとついネット用語がwww
まあ拙者の場合ハルヒ好きとは言っても、いわゆるラノベとしてのハルヒでなく
メタSF作品として見ているちょっと変わり者ですのでwwwダン・シモンズの影響がですねwwww
ドプフォwwwついマニアックな知識が出てしまいましたwwwいや失敬失敬www
まあ萌えのメタファーとしての長門は純粋によく書けてるなと賞賛できますがwww
私みたいに一歩引いた見方をするとですねwwwポストエヴァのメタファーと
商業主義のキッチュさを引き継いだキャラとしてのですねwww
朝比奈みくるの文学性はですねwwww
フォカヌポウwww拙者これではまるでオタクみたいwww
拙者はオタクではござらんのでwwwコポォ」

そのあまりの完成度の高さに、2ちゃんねるで話題に

 この種のおたくの会話などを面白おかしく表現したものには様々なものがありますが (今日、電車乗ってたら、前に キモオタ が二人乗ってきた…で始まる、「俺は限界だと思った」 など)、この 「フォカヌポウ」 の書き込みもあまりの完成度の高さ、まるで目の前におたくさんがいて、今にも甲高い声が聞こえてきそうなリアリティに、あっと言う間にコピペ素材化。 VIP板を離れ、方々で使われるようになりました。

 とくに最後の2行、「フォカヌポウwww拙者これではまるでオタクみたいwww 拙者はオタクではござらんのでwwwコポォ」 は、 を連呼した (www) とセリフ回しのバランス、内容ともに、「おたくコピペ」 屈指の名作の白眉だと筆者的には思います。 世の中にはものすごい才能を持った人がいるんですね。 ちなみに筆者は、「オウフ」「ドプフォ」 はたまに口から出ますが、「コポォ」 と 「フォカヌポウ」 は記憶にある限り使った覚えがありません (「ドプフォ」 は週一ペースです)。 そのうちレベルがあがったら、口からでるようになるのでしょうか…。

 その後、2012年になり、第7回 あなたが選ぶオタク川柳大賞 (主催 インターリンク/ 2012年3月22日) の第四位に、あろうことかこのコピペのエッセンスを詰め込んだ 「デュフフコポォ オウフドプフォ フォカヌポウ」 が入選。 ニュースサイトなどを通じて ネット 中にこの言葉が面白おかしく伝播して、一気に広まることとなりました。

(Reblogged from katoyuu)

退屈な状態を経ることによって創造性が上がるかを確認するために、こんな実験が行われました。まず被験者に電話帳をコピーするという退屈な作業を15分間やってもらうように指示しました。退屈した状態を作り出した後、「プラスチックのカップ」といった一般的な生活用品の使い道を思いつく限り書く、というテストを被験者に与えました。その結果、電話帳をコピーするという退屈な作業をしなかった被験者より、電話帳をコピーしていた被験者の方がより高い創造力を示したのです。

次に、電話帳を読むといった受動的な作業を行った人と、電話帳を描き出すという、比較的能動的ではあるが単純な作業に従事した人とを比較する実験が行われました。この実験により、受動的な作業をしている際は退屈でぼーっと空想にふける時間があると、生産性はさらに向上するということが心理学的に立証されました。このことを知っていれば、次の長時間の会議での心の持ちようが変わるかもしれません。

ブログ「PsyBlog」によると、作家たちはこの事実をよく知っていて活用してきたようで、喜劇作家のグレアム・リネハンさんの例を挙げています。「インターネット接続のいらないプログラムを使用して執筆をし、退屈な状況に自分を追い込んでいます。退屈するというのは物書きにとって非常に大切な要素ですが、インターネットはその大事な退屈を奪ってしまうからです。何かを創り上げるという過程には、どうしても飽きたり、行き詰まったりする時間が必要なんです」と、リネハンさんは説明しています。

「仕事中の退屈」には、実は良いことがある:研究結果 | ライフハッカー[日本版]
ネット接続をあえて外して「書く」に専念させたポメラは不便ではあるが理にかなっているわけか。 (via ataru-mix)
(Reblogged from edieelee)
壊れてから直そうとしないで下さい。
もう直りませんから。
普段からメンテナンスすることが大事なんです。
恋人と破局寸前までいってから、謝っても遅いです。
反省しても遅いです。
泣きついても意味がありません。
部下が鬱になってから、不満を聞いても遅いです。
改善案を出しても遅いです。
心配しても意味がありません。
日々良い関係を維持すること以上に大切なことはありません。
壊れたものは直らないんで。
(Reblogged from edieelee)
少年事件の初歩中の初歩なのだが、少年による殺人が多発したのは、「近所付き合いが濃密で、誰もがしかってくれた」昭和30年代だ。そこから、減少の一途をたどっている。ゲームやインターネットの進歩と少年事件の件数が反比例するのはなぜなのか
(Reblogged from katoyuu)
この歳になって周りを見て本当に思うんだけど、自分が一人じゃない、という確認をしたいがために人との交流を無理やりはかる人の多さは少し異常だと思う。青春はもう終わったんだ、と認められない大人の多さというか。一人でいることを罪悪だと思い過ぎる人が多過ぎるというか。あまりにもダルい。
(Reblogged from yaruo)
一般に、「虐待を受けた人は、子どもにも繰り返す」という世代間連鎖が信じられてきましたが、この白書によると生育歴のなかで被虐待経験を持つ人は約1割にすぎません。

「児童虐待」してしまう心理とは? - All About focus on(オールアバウト フォーカスオン)

これも めいしん

だったのか……

(via firedfly) (via petapeta) (via kml) (via gkojax, jinon) 2009-05-12 (via gkojay) (via reretlet) (via hyasuura) (via katoyuu)

(via kikuzu) (via himatbshiz)

(via k-angie) (via chihira-masamichi) (via ixa) (via niseyousui) (via shinjihi) (via sejiijes) (via cannot994k) (via see-you-cowboy) (via sanpotekuteku) (via 1899blaugrana) (via yellowblog) (via konishiroku) (via sakuma) (via clumsy-k) (via girio) (via edieelee)
(Reblogged from edieelee)

理科系アーティステイック少年は今もいて、これは数学の難問を美しく解くのが最高の喜びみたいな人だと思う。知識よりどのように把握し解釈し、きれいに解決するかだ。
美しく解くというのが大切で、泥臭く見苦しいのは評価されないが、ある時その泥臭いガリガリな解き方をシステム化してシンプルにそのギドギドの解決法をまとめたりしたことがあった。

これは美しいのと同じ、さらっとしたり、瞬時に解くだけがきれいではないし、とにかくこの道もアートと同じ様にいろいろな美しさがある。これからの時代はこうした理科系アーチィスチックな人と、文科系だけど科学的思考ができる人が創造階級を形成すると思う。

(Reblogged from otsune)

 プロとアマチュアのスポーツ選手を含む2500人に調査を行った結果、同性愛者とバイセクシュアル(両性愛者)の85パーセントが、スポーツをしているとき、または観戦しているときに、差別的な言動を経験、もしくは目撃したことがあるという。異性愛者の場合は、75パーセントだった。

 調査に協力したレズビアン(女性同性愛者)、ゲイ(男性同性愛者)、バイセクシュアルの約半分は、同性愛嫌悪の標的になったことがあると答え、異性愛者の男性の場合は4人に1人の割合だった。

(Reblogged from psychology-news)
スクラムではプロジェクト内の人を「ブタ」、外の人を「ニワトリ」と呼ぶことがある。デイリースクラムではニワトリに発言権はない。これは、ハムエッグを作る際に、ブタが自分の生命をかけているのに対して、ニワトリは自身の生命に関わらない貢献の仕方をしている、という例えになっている。
(Reblogged from ebook-q)
「デスマーチ」のようなものは建設業ではほとんど起きないそうである。それはやっぱり工事現場だとものが出来ていくのが見えているので、ヤバい問題はわりと早く発見できるかららしい。結局、問題を可視化して、早期に問題を発見し、早め早めに手を打つということらしい。
(Reblogged from edieelee)